お気軽にご相談ください
0120-733-384

14,000台以上の施工・販売実績
防犯カメラのプロにお任せください!

  • HOME »
  • お知らせ »
  • 防犯カメラでマンション・アパートの不法投棄対策

最終更新日 2019年10月09日

防犯カメラでマンション・アパートの不法投棄対策

マンションやアパートのゴミステーション、敷地内での不法投棄について

春になると増える不法投棄

粗大ごみの不法投棄を防犯カメラで対策

マンション・アパートでは3月4月になると不法投棄が増えます。引っ越しが増えるからです。
特に学生向けアパートや一人暮らし用のワンルームマンションなどでは3月末になると粗大ごみの不法投棄が山ほどゴミステーションに持ち込まれるという集合住宅はとても多く、たくさんのお問合せを頂きます。
マンション敷地内のゴミステーションに不法投棄されると、マンション管理会社が業者を呼び、お金を払って粗大ごみを引き取ってもらいます。
これはオーナー、管理組合問わず払わないといけなくなります。こういった毎年の痛い出費を防犯カメラで半減させることができます。

粗大ごみを持ち込まれることは稀でほとんどは住人が捨てている

粗大ごみ マットレス

春になると不法投棄される粗大ごみは決まっていて、ベッド、マットレス、テレビ、たんす、机などです。いわゆる「新しい転居先では必要ないもの」「買い替えたほうが安いもの」「運びにくいもの」などです。
そして、それらを捨てていくのはほとんどの場合、元住人です。
犯人の身元がしっかりわかっていて、防犯カメラさえついていれば、対策が取れます。

春の不法投棄対策方法

まず防犯カメラが設置されていることが大前提です。プラス張り紙で対策を取ります。このような張り紙を準備してください。

毎年、問題が起きている集合住宅であれば、エレベーターホール、ゴミ捨て場、エレベーターの中(効果的)、掲示板など、たくさん張っておいたほうがいいでしょう。

マンションゴミ捨て場の管理に防犯カメラ

弊社では、マンションに防犯カメラを設置させていただく機会が非常に多いのですが、マンションやアパートに規模にもよりますが、防犯カメラシステムの台数は、3台から16台ぐらいの間が多いです。
少なくても3台は設置します。
もっとも必要な場所はエントランス、次にゴミステーション、もしくは駐車場です。
防犯カメラを設置してさらに張り紙を張ることで不法投棄は確実に減ります。防犯カメラの運用をしっかり行えば、余計な費用(破壊などによる修繕費用、不法投棄による産廃費用)を払わなくてよくなった、というお話はたくさん伺っております。
マンションのレンタル防犯カメラ設置なら、初期費用なしの月々6000円程度から、期間中メンテナンス無料で行うことができます。

豊富な防犯カメラ販売実績、設置工事実績で東京・神奈川をサポート

経験豊富な弊社スタッフがあなたの防犯カメラ導入をお手伝いします。現金購入、リース、レンタルと導入方法は様々。
設置も、一般工事から夜間工事、高所作業までどんな現場にも対応できます。
設置工事可能範囲は東京、神奈川、千葉、埼玉ですが、中部地域、関西地域もカバーしています。
またカメラもドームカメラや赤外線カメラ、屋外用・屋内用・家庭用と種類も豊富で、その選択から費用対効果のご相談まで専門業者である私たちにご相談ください。

東名阪の防犯カメラ工事

電話でのお問い合わせ フリーダイヤル 0120-733-384

メールでのお問い合わせはこちら

横浜防犯カメラセンター

横浜防犯カメラセンターで、防犯カメラシステムの設置工事を検討して頂く際は、いろいろな導入手段が使えます。取り付け費用の現金支払いはもちろん、リース(長期)、レンタルでの導入も可能です。

落雷や水害などの自然災害による故障や、イタズラによる破壊、盗難などに保障が付く導入方法もありますので一度ご相談ください。

ご希望により、無料で工事前に、実際に導入したい場所(東京・神奈川)にて装置のデモンストレーションにお伺いいたします。その際、費用についてもご相談ください。気軽にお申し付けください。

まずはお気軽にご相談ください

電話 メールフォーム